Comic
漫画のセリフをご紹介いたします
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主人公
「 私は20代後半の鈴木。空間デザィンの専門学校を卒業して今の会社で働いている 」
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主人公
「 専門学校では、空間が人を動かす力に夢中になった。図面一本で、何もない場所が特別な舞台に変わる- 」
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主人公
「 でも卒業後に入った職場は、決められたルールの中で、ただ図面を引くだけの毎日 」
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主人公
「 提案しても『それはあなたの仕事じゃない』と言われるだけだった 」
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主人公
「 はぁ……私、デザイナーなのに、何も生み出せていない気がする 」
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主人公
「 もっと自由に発想したい。もっと現場の熱気を感じたい…! 」
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主人公
「 静かな渇きを抱えていたある日、株式会社リオエンターテイメントデザインという会社の求人を偶然見つけた 」
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主人公
「 私は引き込まれるように応募した 」
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場面説明
「 面接当日 」
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代表
「 うちは営業マンを置かず、スタッフ全員がクリエーターとして、お客様へのヒアリングからデザイン、そして現場管理まで一貫して担当します 」
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代表
「 そうすることで、制作物に予算を集中できます 」
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代表
「 他社では数年かけて学ぶ工程を、うちでは1年で経験できます。それだけスピード感が違います 」
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代表
「 小規模だからこそ、個人の得意·不得意に合わせた指導ができます。代表の私が直接、マンツーマンで教えます 」
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代表
「 イベントのブースは、施工後1週間で解体されますが、形は消えてもクライアントと一緒に作った『思い出』が残ります。それがこの仕事の、何物にも代えがたいやりがいです 」
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代表
「 その一つひとつの『思い出』が積み重なって、あなただけのキャリアになっていく。それが、株式会社リオエンターテイメントデザインという場所です 」
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主人公・心の声
「 ここで働きたい…! 」
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場面説明
「 入社後 」
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主人公
「 この会社は、髪型を気にする必要も、決まった時間に縛られることもない 」
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主人公
「 しかしその自由の裏側には、一切の妥協を許さないプロの厳しさがあった 」
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主人公
「 図面が美しいのは当たり前。現場のスピード感に合わせ、いかに期待を超えるクオリティを出し切るか… 」
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主人公
「 その心地よい緊張感が、忘れていた情熱に火を付けた 」
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主人公
「 一方、デザイナーとしての仕事だけでなく、営業や管理など、トータルでプロデュースするための仕事もたくさんある 」
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主人公
「 やったことのない仕事に戸惑うも、代表が直接、マンツーマンで丁寧に教えてくれた 」
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主人公・心の声
「 様々なことに挑戦していける環境で、スピード感を持って成長できている…! 」
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主人公
「 もちろん、体力的に楽な仕事ではないが、無駄な縛りがないからこそ、すべてのエネルギーを『質』のために注ぐことができるのだ 」
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主人公
「 プロジェクトを成功させるたび、自分の実力が確かな対価となって手元に残る 」
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主人公
「 年2回の昇給と賞与が、その証だった 」
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主人公
「 今の私は、学校の教室で夢見ていた『空間デザイナー』として、生きている実感がある 」
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主人公
「 これからも、株式会社リオエンターテイメントデザインで挑み続けよう! 」